イベント

17-1フォトニクスポリマー研究会講座が開催されます。

テーマ:~IoT時代のディスプレイ、ウェアラブル、ポリマー~
主催:高分子学会 フォトニクスポリマー研究会
日時:2017年6月8日(木) 13:00-16:50
場所:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース
URL:17-1フォトニクスポリマー研究会講座(お申込みもこちらから)
第11回フォトニクスポリマー研究会講座が開催されます。

テーマ:~IoT時代のディスプレイ、ウェアラブル、ポリマー~
主催:高分子学会 フォトニクスポリマー研究会
日時:2017年3月3日(金) 10:30-17:00
場所:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース
URL:第11回フォトニクスポリマー研究会講座(お申込みもこちらから)
小池康博教授が、第50回高分子学会湘南地区講演会にて講演を行います。(2016.11.18)

日時:2016年11月24日(木)
会場:慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舎シンポジウムスペース
小池教授講演タイトル:4K/8K時代を支えるフォトニクスポリマーの新展開
小池康博教授が、新川崎タウンキャンパスK2オープンセミナーにて講演を行います。(2016.11.21)

日時:2016年11月21日(月)
会場:新川崎タウンキャンパス
小池教授講演タイトル:フォトニクスポリマー技術が創るリアルカラー4K/8K映像・伝送システム
小池康博教授が、技術士CPD中央講座(第137回)にてキーノート講演を行います。(2016.11.19)

動き始めた8Kスーパーハイビジョン ~技術と応用の最前線より~

日時:2016年11月19日(土)
会場:機械振興会館
小池教授講演タイトル:「フォトニクスポリマーによる革新的なディスプレイ技術と8Kへの活用」
10月11日(火)~14日(金)、JST S-イノベーション「フォトニクスポリマーによる先進情報通信技術の開発」主催でInternational Workshop on Photonics Polymer for Innovation (IWPPI)を那須塩原にて開催いたしました。
Openingでは、JSTの後藤吉正理事からご挨拶をいただき、サザンプトン大学のDavid Payne教授をはじめ、4名の方々に基調講演を行っていただきました。
基調講演に続き行われたスペシャルセッションでは、学術から生まれた成果からのイノベーション創出の産官学の在り方をテーマに議論を進めました。産業界をリードする皆様からのメッセージに8Kシステムの医療応用を推進する日本大学総合科学研究所 千葉敏雄教授からの力強いご意見が加わり、"日本オリジナルなフォトニクスポリマー技術による産業創出"という思いを参加者の皆様と共有することができ大変有意義なものとなりました。
また、2日目からの学術セッションならびにポスターセッションでは、フランス、アメリカ、韓国、台湾、イギリス、スペインなど世界のフォトニクスポリマー専門家による積極的な意見交換がなされました。さらに、S-イノベ参画機関などによる企業展示も同時開催し、S-イノベの研究成果および参画機関の取り組みを発信することができました。

JSTホームページでも本ワークショップの開催報告が掲載されております。

16-2フォトニクスポリマー研究会が開催されます。

主催:高分子学会 フォトニクスポリマー研究会
日時:2016年10月20日(木) 13:30-17:10
場所:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース
URL:16-2フォトニクスポリマー研究会(お申込みもこちらから)

20161011()14()、ホテルサンバレー那須にてInternational Workshop on Photonics Polymer for Innovation (IWPPI)を開催いたします 

本ワークショップは、科学技術振興機構(JSTS-イノベーション「フォトニクスポリマーによる先進情報通信技術の開発」が「フォトニクスポリマーがシステムを変える」をテーマに主催致します。最新の学術的な成果発表のみならず、フォトニクスポリマー技術の産業化とイノベーションを考える新しいワークショップを目指しております。

1日目の基調講演では、世界最大の光学会SPIEPresidentであるRobert Lieberman博士、Stuttgart大学(SPIE理事)のWolfgang Osten教授、光ファイバー分野でノーベル賞候補でもあるSouthampton大学のDavid Payne教授、さらに、有機ELの生みの親である城戸淳二教授をお招きしております。また、基調講演の後、スペシャルセッションとして"Innovation of Photonics Polymer toward Display Industry"と題したパネルディスカッションを企画しております。本パネルディスカッションでは、()ジャパンディスプレイ 代表取締役社長 有賀修二氏、大日本印刷() 専務取締役 和田正彦氏、日東電工() 取締役常務執行役員 梅原俊志氏、日本大学 総合科学研究所 教授であり、8Kディスプレイを医療に展開されておられるメディカルイメージコンソーシアム理事長の千葉敏雄教授にご登壇いただき、ディスプレイ産業の近未来の姿、フォトニクスポリマー技術の産業化に向けその課題や今後の方向性を議論致します。このパネルディスカッションは日本語で行い同時通訳を付けます。

その他、フォトニクスポリマー分野の最前線で活躍中の研究者による招待講演、ポスターセッション、更にS-イノベーションプログラム参画企業他、産業界か​​ら最新技術や製品の展示も併設致します。

皆様におかれましては大変ご多忙とは存じますが、この機会に貴殿ならびにご関係の方々に是非ご参加賜りたく、ご案内申し上げます。

参加登録は、ウェブ公式ホームページよりお願い申し仕上げます。

 

16-1フォトニクスポリマー研究会が開催されます。

主催:高分子学会 フォトニクスポリマー研究会
日時:2016年6月9日(木) 13:00-16:40
場所:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース
URL:16-1フォトニクスポリマー研究会(お申込みもこちらから)
2016年 液晶ディスプレイ研究フォーラム/液晶フォトニクス・光デバイスフォーラム合同講演会で多加谷明広特任教授が講演します。

日時:2016年3月10日(木) 13:00-18:00
場所:東陽テクニカ本社8階第一会議室
URL:日本液晶学会HP(お申込みもこちらから)
【フォトニクスポリマー研究会設立10年記念】 第10回フォトニクスポリマー研究会講座が開催されます。

主催:高分子学会 フォトニクスポリマー研究会
日時:2016年3月3日(木) 10:20-17:05
場所:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース
URL:第10回フォトニクスポリマー研究会講座 (お申込みもこちらから)

2014108()10()、慶應義塾大学日吉キャンパスにて小池康博教授が全体議長を務めるThe 23rd International Conference on Plastic Optical Fibers(POF2014)を開催致します。

本国際会議では、プラスチック光ファイバ開発の最新動向、そして、その様々なアプリケーションへの応用にフォーカスし、学界及び産業界の研究者、技術者に、最新の研究開発成果、産業活動について議論する機会を提供致します。

 POFを用いた光通信の事業をどのように広げるか、また、家電、放送、ホームネットワーク、ヘルスケア、医療、センサー、自動車用アプリケーションなど、様々な産業へどのようにして大きな影響をもたらすか、様々な視点からのアイデアを共有し、有意義な意見交換の場となることを期待しております。

 多数の皆様のご参加をお待ち申し上げております。

要:

Topics

 (1) Datacom & Network (2) Active & Passive Devices (3) Sensors & Detectors

 (4) Materials & Fiber Tech (5) Photonics Polymers

 (6) Characteristics

Plenary Speakers

Masayuki Sugawara, Deputy Head of Science & Technology Research Laboratories, NHK
Hiroyuki Ohshima, CSO, Japan Display Inc.

Invited Speakers

Kohzo Hakuta, The University of Electro-Communications
Seiko Mitachi, Tokyo University of Technology
Akihito Mitsui, Mitsubihi Pencil Co., Ltd.
Yosuke Mizuno, Tokyo Institute of Technology
Kimio Oguchi, Seikei University
Seung-Han Park, Yonsei University
Hans Poisel, Technische Hochschule G.S.Ohm
Stephen Ralph, Georgia Institute of Technology
Seiji Sasho, Asahi Kasei E-Materials Corporation
Naoshi Serizawa, Yazaki Corporation
Okihiro Sugihara, Utsunomiya University
Eduward Tangdiongga, Eindhoven University of Technology
Yoshihiro Tsukamoto, Mitsubishi Rayon Co., Ltd.
Naoto Tsutsumi, Kyoto Institute of Technology
Yuji Watanabe, Asahi Glass Co., Ltd.
Whitney White, Chromis Fiberoptics Inc.
Joseba Zubia, University of the Basque Country

(in alphabetical order)

~フォトニクス・イノベーションによる3.11からの日本の復興~

1st International Conference on Advanced Photonic Polymers (ICAPP2011)
~Reconstruction of Japan from 3.11 Tragedy by "Photonics Innovation"~

主催 ICAPP2011実行委員会
開催日時 2011年12月1日(木)、2日(金)
開催会場 パシフィコ横浜 会議センター 3階
プログラム 詳細はこちらをご覧ください。
パンフレットはこちら Japanese(5.3 MB) / English(9.3 MB)

本国際会議は、国内外から招いた世界を代表するフォトニクス分野の専門家らが包括的な討論を行い、フォトニクスポリマーによるシステムインテグレーション実現へ向けて、その実効性、方向性を探り、日本から生まれたオリジナル技術に支えられたフォトニクスポリマーによる日本復興を提案することを目的として開催されました。
学術セッションならびにポスターセッションでは、日本、韓国、米国、カナダ、オランダ、スウェーデン、ルーマニアなどの世界のフォトニクス分野の専門家による積極的な意見交換がなされました。また、2日目の日本復興をテーマとしたスペシャルセッションにおいては、1日半にわたる学術セッションでの研究成果発表を踏まえ、災害に強い国となるためにどの様な社会を築き、復興をしていくのかを、産官学のパネリストと共に議論しました。
科学技術の紹介に留まらず、人間のくらしを軸に考え議論する今までにない会議となり、約600名の方々にご来場いただきました。

2011年12月1日(木)~2日(金)、第1回先端フォトニックポリマー国際会議(ICAPP2011)を開催致します。

第1回先端フォトニックポリマー国際会議
~フォトニクス・イノベーションによる3.11からの日本の復興~
1st International Conference on Advanced Photonic Polymers (ICAPP)
~Reconstruction of Japan from 3.11 Tragedy by "Photonics Innovation"~

日時:2011年12月1日(木) 9:00~19:00 、12月2日(金) 9:00~17:20
会場:パシフィコ横浜 会議センター 3階 (神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)
内閣府/日本学術振興会(JSPS)FIRSTプログラム及び科学技術振興機構(JST)S-イノベーションによる共同提案
主催:ICAPP2011実行委員会
協賛:高分子学会、日本化学会、応用物理学会、電子情報通信学会、日本光学会、光産業技術振興会
参加費:無料。事前登録が必要。参加登録はこちら
参考リンク:ICAPP2011 ホームページ

KPRI国際シンポジウム スペシャルセッション当日の動画を公開しました。
また、「KPRIの挑戦」動画を公開しました。是非、動画をご覧頂き「KPRIアイデアボックス」へご意見をお寄せください。

主催 学校法人 慶應義塾
開催日時 2010年10月19日(火)15:00~17:45
開催会場 慶應義塾大学日吉キャンパス協生館 藤原洋記念ホール、及び独立館
展示会場 来往舎1階アトリウム
来場者数 延べ1,210人

プログラムはこちらから JapaneseEnglish


本シンポジウムは、KPRIが目指す「Face-to-Faceコミュニケーション産業」が、具体的にどのように私たちの社会を変えていくかというビジョンを共有し、その実現へ向けてのステップを内外に広く広報することを目的に開催されました。

お台場の日本科学未来館と日吉のメイン会場、そしてその先の等身大の高精細ディスプレイまで、KPRIで開発中のGI型プラスチック光ファイバーを直接繋ぎ、日本科学未来館の毛利衛氏にリアルタイムでご講演をいただきました。毛利氏と小池教授が握手をする場面は、両者が本当にその場で握手を交わしているような臨場感あふれる印象的なシーンとなり、この様子は日経新聞で大きく取り上げられました。

また、小池教授による30年来の光と高分子の基礎研究に基づくフォトニクスポリマー技術の高速プラスチック光ファイバー、高輝度光散乱導光ポリマー、ゼロ複屈折ポリマーによる高精細ディスプレイ等に関して基調講演が行われ、末松医学部長からは、KPRI技術の遠隔医療分野への応用に関して未来の医療のあり方を見据えた素晴らしいご講演をいただきました。500名収容の協生館藤原洋記念ホールは満席になり、独立館に第2会場を設けるに至り、展示会場を含め延べ1210名の方々にご来場いただき記念すべきシンポジウムとなりました。

展示

開催日時 2010年10月19日(火)12:00~19:30、20日(水)10:30~18:00、
21日(木)10:30~16:00
開催会場 慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎1階アトリウム
内容 ギガハウス・ギガタウンモデル展示、研究成果物展示
「ギガハウスの世界」として、KPRI委託研究企業と参画企業により、「Face-to-Faceコミュニケーション」体験ブースを設置、家のリビングが外と大画面で繋がった世界など、最新システム等についての紹介をしました。
「Road to "Giga Town"」コーナーにおいては、光を操るフォトニクスポリマーを確立してきた小池研究室のこれまでの研究成果と今後の課題について、時系列にパネルや模型などで表示し、研究成果物などを展示しました。シンポジウム参加者、学生、一般の訪問者等が立寄り、美しい映像や3Dに歓声を上げました。

今回、2010年10月19日(火)にKPRI国際シンポジウムを開催するにあたり、皆様からの貴重なアイデアを拝聴するため『KPRIアイデアボックス』を設置致しましたので、下記ボタンよりアクセスしてください。
KPRI国際シンポジウムに関するご意見だけでなく、本プログラムに関する皆様からの忌憚なきご意見をお待ちしております。
『KPRIアイデアボックス』で、皆様と「技術が人にもどるFace-to-Faceコミュニケーションの世界」の将来ビジョンを共有できることを心より願っております。


  ※「KPRIアイデアボックス」でのアンケート回収は終了しました。
 

ご挨拶


小池康博


横溝陽一

2009年度の内閣府最先端研究開発支援プログラムに「世界最速プラスチック光ファイバーと高精細・大画面ディスプレイが築くFace-to-Faceコミュニケーション産業の創出」が採択され、本年4月に慶應義塾大学 大学院理工学研究科に慶應義塾大学フォトニクス・リサーチ・インスティテュート(KPRI)が設立されました。 内閣府プログラムでの研究開発は2014年までの約4年間に亘り、10社以上の企業と産学連携し、小池研究室発のフォトニクスポリマーという革命的素材を中心に、半導体が情報社会を創り出したように、今までとは全く違うアプリケーションや産業を創り出して参ります。

本プログラムの実質初年度の2010年10月に、以下の通りKPRI国際シンポジウムを開催しますことをご案内申し上げます。皆さま方と「技術が人にもどるFace-to-Faceコミュニケーションの世界」の将来ビジョンを共有し、最新のクラウドシステムを使って皆さま方からのアイデアを拝聴します。 協生館でのスペシャルセッションへご参加をご希望の方はWebでお申し込み下さい。なお、応募者多数の 場合には抽選とさせて頂きます。

来往舎での展示は19日から21日までご自由にご覧頂け、スペシャルセッションの内容もKPRIホームページでご覧頂けます。当日ご参加出来なかった方々からもクラウドシステムでご意見を拝聴します。 是非ともこの機会に皆さま方のご参加をもって、共創によりFace-to-Faceコミュニケーションの未来社会を創っていけますよう、心よりお願い申し上げます。

慶應義塾大学フォトニクス・リサーチ・インスティテュート
所長・中心研究者 小池康博
副所長・研究支援統括者 横溝陽一

慶應義塾大学フォトニクス・リサーチ・インスティテュート(KPRI)
国際シンポジウム スペシャルセッション

開催日時 2010年10月19日(火) 15:00~17:45 (開場14:00)
開催会場 慶應義塾大学 日吉キャンパス 協生館2階 藤原洋記念ホール

プログラム

開会の辞 慶應義塾長 
清家 篤
来賓祝辞 hatoyama.jpg前内閣総理大臣 
鳩山 由紀夫
基調講演 慶應義塾大学KPRI 所長 中心研究者 
小池 康博

「KPRIとしての研究開発のビジョン
 ~ Face-to-Faceコミュニケーションの世界へ ~ 」
講演 慶應義塾大学 医学部長 
末松 誠 

「すべては患者さんのために
 ~一身独立の基礎・臨床一体型医学・医療を目指して~」
休憩  
遠隔パネルディスカッション(協生館と日本科学未来館を結んで)「地球の光」
  コーディネーター
慶應義塾大学 環境情報学部長 
村井 純

ゲスト講演
日本科学未来館館長 宇宙飛行士 日本学術会議会員
毛利 衛

「世界地図 400年目のイノベーション」

フォトニクスポリマーによる高精細3D映像デモンストレーション
謝辞 慶應義塾大学理工学部長
青山 藤詞郎

(敬称略)
※内容および開催時間に変更の可能性がございますので予めご了承ください。
※入場:入場無料。

誠に申し訳ございませんが、スペシャルセッションはお申込多数により『藤原洋記念ホール』が満席となりました。当日は、同キャンパス内の『第4校舎 独立館 D101号室』にてスペシャルセッションの模様をサテライト中継致しますので、事前にお申込頂いていない場合は、当日名刺をご持参の上『第4校舎 独立館D101号室』までお越しくださいますようお願い申し上げます。
尚、「フォトニクスポリマーによる高精細3D映像デモンストレーション」につきましてはスペシャルセッション会場における上映状況の映像となりますことをご了承ください。

日時:2010年10月19日(火)15:00~17:45
(受付開始 14:30)

会場:慶應義塾大学日吉キャンパス 第4校舎 独立館 D101号室
(下記ホームページのキャンパスマップ【4】をご参照下さい)
http://www.keio.ac.jp/ja/access/hiyoshi.html

KPRI国際シンポジウム 展示

開催日時 2010年10月19日(火)12:00~19:30 20日(水)10:30~18:00 21日(木)10:30~16:00
開催会場 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎1階 アトリウム

ギガハウスの世界

ここは私たちの未来のマイホーム。リビングの大きな画面はもはやテレビではなく、外の世界とつながる窓です。その世界を体験してください。

Road to "Giga Town"

光を操るフォトニクスポリマーを研究してきた慶應義塾大学小池研究室がこれまで歩んできた道、そしてこれから進んでいく道をタイムマシンのようにご覧頂きます。

内閣府 最先端研究開発支援プログラム「世界最速プラスチック光ファイバーと高精細・大画面ディスプレイのためのフォトニクスポリマーが築くFace-to-Faceコミュニケーション産業の創出」に関わる企業向け説明会を開催しました。

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